クリップ プログラミングスクール

メディア掲載情報

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プログラミング教育の特集記事でクリップが紹介されました


徳島新聞のプログラミング教育特集記事でクリップのコメントが紹介されました。

~以下一部抜粋~

教室に通うきっかけは、子供の将来に必要と考える親の思いや、ゲームをきっかけに興味を持ったケースが多い。児童全員がプログラミングを学ぶようになると、関心はさらに高まるのではないか。
相手の感情や意図を推し測れる人間と違い、コンピュータは指示されたとおりにしか動かない。少しでも間違ったプログラムだと、エラーが起きる。新しいプログラムを作るときは、試行錯誤の連続だ。
学力テスト重視の風潮からか、不正解を嫌がる子どもが多いと感じる。だが、プログラミングは、間違うのが当たり前の世界。何度でもやり直せるので、まずやってみることが大切だ。プログラムが思い通りに動かないと、原因は何か、どこを修正すればいいのか考える。失敗を繰り返すことで、ようやく完成できる。
猫のロボットを動かすと仮定する。「10歩動け」という指示と、「1歩歩け」を10回繰り返すのは、方法は違っても結果は同じ。答えは1つだとは限らない。社会に出ると、簡単に解決できない課題が山積している。小さいときのプログラミング体験は、生きる力を育むことにつながる。



プレジレントFamily「塾習い事選び大百科2017 完全保存版」でクリップ プログラミングスクールが紹介されました。


プレジレントFamily「塾習い事選び大百科2017 完全保存版」でクリップ プログラミングスクールが紹介されました。

2016年版が好評だった「塾習い事選び大百科」の2017年版が発売されました。

理系・プログラミングも!
英語・グローバル教育も!
うちの子が一番輝く教室を見つけた

第1章 プログラミング編
第2章 わが子に合った塾選び編
第3章 英語・算数の星編
第4章 最新「学童・通信教育」事情 編
第5章 最強の習い事 編

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第1章の「プログラミング編」の中にある「全国プログラミング教室一覧表」でクリップ プログラミングスクールも紹介されています。

最近メディアの「プログラミング教育」への注目度がさらに高まり「2020年小学校必修化まで待ったなし!」という感じがひしひしと伝わってきます。

クリップでは体験会・説明会も随時開催しております。
ご興味ある方はお気軽にお問合せください!



日経BPパソコンベストムック「小中学生からはじめるプログラミングの本」でクリップ プログラミングスクールが紹介されました。


日経BPパソコンベストムック「小中学生からはじめるプログラミングの本」の「全国プログラミング教室ガイド」でクリップ プログラミングスクールが紹介されました。

プログラミングガイドブックの新たな一冊「小中学からはじめるプログラミングの本」が発売されました。

第1章 はじめに知ってもらいたいこと
第2章 プログラミングってなんだろう?
第3章 楽しんで身につくプログラミングソフト
第4章 スクラッチでプログラミング
第5章 プログラミング教室に行く前に
第6章 あのソフト、どうやって作っているの?
第7章 パイソンで学ぶプログラミング

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第5章の「全国プログラミング教室ガイド」ではクリップ プログラミングスクールも紹介されています。

これから子どもにプログラミングを習わせたいと思っている保護者の方、様々な「なぜ?」「どうして?」に答えてくれる本なのでおすすめです。
ぜひご覧ください!



徳島新聞ニチヤンで徳島大学とのインターンシップの取り組みが紹介されました。


クリップの徳島大学インターン生のインタビューが徳島新聞(1月29日ニチヤン)で紹介されました。

~以下一部抜粋~

プログラミングスクール「クリップ」(徳島市)は5人が参加。
工学部4年元田遥さん(22)は、プログラミング教育の認知度を高めるイベントの企画・運営に取り組んだ。
アイデアの基本にするため、小学生100人へのアンケートを計画。学校への協力依頼や集計など、少なくない事務作業をこなした。研究やアルバイトとのスケジュール調整にも苦労したが、付箋を使ってリスト化する工夫で乗り切った。
アンケートを基に仲間と話し合いを重ね、親子参加型の体験イベントを実施。自ら手掛けたプログラムは、子どもたちに好評だった。「仲間と目標に向かって努力するのが楽しく、充実感が得られた」と振り返る。
社会人の働き方を体験し、「将来、どう働きたいか」という視点が生まれた。「やりがいは大切だけど、それだけでは就職先とのミスマッチが起きるかもしれない。理想の働き方が見えてきたことで、自分に合った仕事が見つけられると思う」と語る。
自分自身の特徴や不得意分野など、大学生活では得られない気付きもあったと言う。「インターンに興味がある人は、長期短期問わずに挑戦することを薦めたい」と話した。



『CU(キュー)8月号』にてQLIP プログラミングスクールの「ゲームクリエーターコース」が紹介されました。


未来を担う、子どもたちへ
はじめて学ぶ、プログラミング!

QLIP プログラミングスクールでプログラミング体験を!
徳島県のプログラミング教室はQLIPプログラミングスクール。 火曜日はゲームクリエーターコース、水曜日はロボカップコース、金曜日はAndroidアプリコースと多彩なプログラミング講座が開催中です。

2020年度から小学校で必修化されるコンピューターのプログラミング教育。QLIP プログラミングスクールでは子どもの興味・関心に応じたプログラミング教育を展開しています。「ゲームを作りたい!」「ロボットを動かしたい!」「スマフォアプリを作りたい!」など、それぞれのものづくりへの気持ちが、プログラミングを通して実現できるようサポートします。

これから子どもたちに何か新しい体験をさせたい方は是非お問合せください!

詳細は下記ページをご覧ください。
・クリップキッズクラス 〜未来を担う、子どもたちへ はじめて学ぶ、プログラミング!~
・クリップキッズクラス FBページ



『子どもにプログラミングを学ばせるべき6つの理由「21世紀型スキル」で社会を生き抜く』(できるビジネス)にてプログラミングスクール,ナインが紹介されました。


『子どもにプログラミングを学ばせるべき6つの理由「21世紀型スキル」で社会を生き抜く』(できるビジネス)にてプログラミングスクール,ナインが紹介されました。

本書では、子どもを対象としたプログラミング教育とはどんなものなのか、なぜ学ばせるべきなのかがとても分かりやすく解説されています。



『CU(キュー)8月号』にて小学生を対象とした夏休み自由研究おうえんイベント「nineCAMP(ナインキャンプ)」が紹介されました。


夏休みの自由研究にプログラミング体験を

小学3〜6年生必見の夏休み限定イベント
本格的なIT教育施設が、小学生対象の夏休み特別コースを開催!身の回りの便利なもの(携帯電話など)の発展過程を調べた後、未来のカタチを創造してプログラミングを体験し、学んだことを模造紙にまとめるところまでサポートしてくれる。知識ゼロでも歓迎だから、我が子に新しい体験をさせたいママ・パパは要チェック! 

詳細は下記ページをご覧ください。
・nineCAMP 〜夏休み自由研究おうえん!未来を学び考える3日間〜
・nineCAMP FBイベントページ



『あわわfree 8月号』と『Geen(ジーン) 8月号』にて小学生を対象とした夏休み自由研究おうえんイベント「nineCAMP(ナインキャンプ)」が紹介されました。


夏休みの自由研究にプログラミング体験を

小学3〜6年生必見の夏休み限定イベント
本格的なIT教育施設が、小学生対象の夏休み特別コースを開催!身の回りの便利なもの(携帯電話など)の発展過程を調べた後、未来のカタチを創造してプログラミングを体験し、学んだことを模造紙にまとめるところまでサポートしてくれる。知識ゼロでも歓迎だから、我が子に新しい体験をさせたいママ・パパは要チェック! 

詳細は下記ページをご覧ください。
・nineCAMP 〜夏休み自由研究おうえん!未来を学び考える3日間〜
・nineCAMP FBイベントページ



ロボコンマガジン7月号の特別付録で、キッズプログラマー育成講座「ロボカップコース」が紹介されました。



サッカーロボを自在に動かそう

対象:小学校3年生~中学生
コース:ロボカップコース。週一回のペースで90分授業を1年間全部で50回あるよ。
何が学べる:ボールを追いかけて動き回るe-Gadjetというサッカーロボットを教材に、ロボカップジュニア出場を目指し、思い通りに動かすためのプログラミングを学べるゾ。
特徴:徳島県周辺で「ロボカップジュニア」を目指すならこの教室。
問い合わせ先:プログラミングスクール,ナイン キッズプログラマー講座
(TEL)088-657-1010(平日 9:30~18:00)

ロボカップコース詳細はこちら



月刊タウン情報CU5月号に、キッズプログラマー育成講座「ロボカップコース」が紹介されました。


〜以下全文抜粋〜

プログラミング教育の発展を願い、子ども向けIT講座「ナインキッズ」が4月より開講。その第一弾として「ロボカップコース」がスタートした。

ロボカップとは、ロボット同士がチームを作り、サッカーの試合を行うもの。人間界でのサッカーの世界チャンピオンチームに勝てるロボットチームを2050年までに作ることを目標にした、世界規模のプロジェクトだ。その中でも、IT社会での未来の人材を育てる「ロボカップジュニア」と呼ばれる子ども向け部門がある。味方チームのロボットは2台。183㎝×122㎝のコートで行う。赤外線に反応するボールを使い、自分がカスタマイズしたロボットを操作してゲームを進める。まずは専用のキットで、タイヤやモーターのネジを留めてロボットを組み立てていく。その後ロボットをプログラミングする。「プログラミング」と聞くと、難しく複雑な作業と思われがち。しかし、ナインキッズの講座内では、パソコン上でブロックの形を変化させるだけでOK。バックさせたり、スピードの緩急をつけたりといった動きをロボットに記憶させる。様々な動きを加えることで、ロボットを強くしていくのだ。

仕掛け人は、WEBシステムや業務ソフトの開発会社「ビザンコム」の代表取締役社長・近藤嘉之さん。「ただゲームをする側ではなく、創る側の人材を育てるための1つとして始めたんです。スマホやタブレットが普及している世の中、次にどんなものが流行るかなんて誰にも予想つきません。けれど、子どものときからコンピュータを使いこなせることは無駄じゃないと思うんです」。23歳のときからこの世界に入り、多種多様なソフトやシステムの開発・設計をしてきた。その経験を活かし、ロボカップコースでは講師として子どもたちにティーチングする。 同講座では、ロボット工学やサッカーに興味のある小3から中3までのキッズを募集中。まずは、12月に行われるロボカップジュニアの徳島大会に出場することが目標だ。

ロボカップコース詳細はこちら




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